
個人と社会の接点と循環をつくる

経済資本・文化資本・社会関係資本の3つの資本が豊かな個人と社会

01
内発的源泉にアプローチすることで、自分ごと化と意味づけ化を行う。
02
内と外を行き来することで、解像度と実現度を高める。
03
一次情報にアクセスすることで、個性と特有性を発見する。
04
物事の原理原則を理解することで、創造性と関係性を拡張する。
05
一般社団法人Local Quest Lab(ローカルクエストラボ)は、地域に訪れる・関わる、地域で暮らす・働く・学ぶきっかけ(接点)から、関係人口や共創活動の創出、個人の価値観のアップデートを促進するサイクル(循環)をつくる事業と研究を行っています。経済資本・文化資本・社会関係資本の3つの資本が豊かな個人と社会の実現を目指しています。
※2025年4月まで活動していた任意団体「大洗クエスト」をアップデートした法人になります。


01
02
03
04
05

研究員
研究員
Miho Kawai
大学卒業後、印刷会社の営業事務を経験し、その後、デザイン会社のプランナー業務に従事。
食のマーケティングやデザインに関心を持ったことをきっかけに2016年に食品メーカーに転職。VOC分析や広報PR業務等に携わる。
生活者視点でのコミュニケーション設計を得意とし、食と旅をこよなく愛する。心と身体の健康を支える多様な食の楽しみ方を提案したいとの想いから、2025年より京都芸術大学にて食文化デザインを研究している。
研究員
Takumi Hidaka
行政職員として11年間、教育や防災の部署で勤務。在職中に社会人向けのデザイン専門学校に通い、クリエイティブの力で世の中が変わる面白さを知る。
全国の行政職員が地域の課題に本気で取り組む活動を知ったことをきっかけに、「これからの地域をつくるムーブメントを一緒に作りたい」という想いを抱く。
現在は株式会社ロフトワークの地域共創ユニットで、プロデューサーとして活動。地域の熱量をクリエイティブの力で未来へとつなぐ仕事に従事している。
法人概要
法人名
一般社団法人Local Quest Lab
設立日
2025年5月1日
所在地
山梨県南都留郡富士河口湖町浅川1082-3 HOURAI Bild 4F
*その他活動拠点
神奈川県茅ヶ崎市・茨城県大洗町・愛媛県松山市など
事業内容
①地域デザイン事業
②地域イノベーション事業
③地域PoC事業
事業領域
①関わる:交流人口・関係人口の創出
②旅する:持続可能なツーリズムの推進
③暮らす:移住定住・二地域居住の推進
④働く:多様な働き方の推進
⑤学ぶ:社会教育・越境学習の推進
⑥その他:地域活性化に係る活動の推進
サービス内容
調査・分析・レポーティング
取材・編集・ライティング
企画・運営・コーディネート
その他、プロジェクトの伴走支援など
代表理事
萬里小路 忠昭
理事
鈴木 斗樹
メールアドレス
contact@localquestlab.com
適格請求書発行事業者登録番号
T1090005007709
Local Quest Labへの企業・自治体・団体・個人の方はこちらよりお問い合わせください。
お問い合わせはこちら
Local Quest Labの研究員として活動を希望する方はこちらよりエントリーください。
研究員になる